【社会不適合者の人へ】さらに高みを目指そう!

「自分は何もできないし、社会にいても長続きしない。社会不適合者なのかな?」

こんな悩める人へ

どうもpegasuszです。

僕は5年間のニートを経て社会不適合者の素晴らしさを知った後、独立して社会不適合者の高みを目指してます。


今回の記事は「社会不適合者はダメな人間だ!」って言われても「はっ?全然問題なく生きていけるから!」ということを書いたので、ぜひ読んでみてください。

社会不適合者とは?

社会の要求に応えて生活することが困難な者。社会に適合できない人。うまくやっていけない人。

簡単にいうと、人間関係が上手くなかったり、仕事やバイトが長続きしなかったり、すぐキレちゃったりする人ですね。

社会適合者とは?

社会に適合できる人とは社会不適合者の逆で、常識から外れない人の事を指します。

常識とは?

『社会的な価値観、知識、判断力のこと。客観的に見て当たり前と思われる行為、その他物事のこと。』

常識の例
  • 挨拶
  • 身だしなみ
  • 言葉遣い
  • 時間を守る

ざっくりですが、上記の事をやれる人が社会適合者で、できない人が社会不適合者になります。

この常識を教えているのは学校ですね。

つまり社会適合者とは小学生くらいからの洗脳教育の完成形です。

常識なんていらない

僕は独立する前に就活をしていて、あるお菓子会社の営業の面接に行きました。

面接の前に簡単なペーパーテストがあり、『九州地方の県名を5つ答えよ。』みたいな問題がありましたが、その問題は1つも答えれませんでした。

そしてテストが終わった後にお菓子会社の社長が来て、

「九州地方の県名を答えられないなんて、全然話にならないよ。」と言われ、その場で履歴書を返されて、不合格と言われました。

その時はめちゃくちゃへこみましたが、今自分で独立してやってみて九州地方の県名は使いません。

ペーパーテストでその人間の価値は分かりません。

ようするにその程度の社長がその程度の考えで、企業してたのかと思った瞬間に就活はやめました。

まとめ

社会に適合してもくだらない未来が待っています。

レベルの低い社長さん達の下で働くのは時間の無駄ですよ。

社会不適合者の人は、さらに高みを目指しましょう。

常識なんてそんなもんはいりません。

一緒に突き進みましょう!

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